旅する起業家2

【2021最新】AdSense Integration WP QUADSの設定方法と使い方を解説

こんにちは!Kanako(@KanakoOnishi)です。

テーマ独自の設定箇所以外にGoogle AdSense広告や他社広告を記事に貼り付ける時は「AdSense Integration WP QUADS」プラグインがおすすめです。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

他にも広告を貼り付けるためのプラグインはありますが、初心者にとって非常に使いやすいものですので、参考にしてみてください。

このプラグインを使うことで、自分の好きな場所に自動や手動で広告を貼り付けることができます。

解説していきますね!

AdSense Integration WP QUADS のインストール⇒有効化

まずは、プラグインのインストールから始めましょう。

ダッシュボード>プラグイン>新規追加」で「AdSense Integration WP QUADS」や「WP QUADS」と検索窓に入力して、プラグインをインストール有効化していきましょう。

【手順】

  1. WordPressのダッシュボードのプラグインをクリック
  2. 「新規追加」をクリック
  3. AdSense Integration WP QUADSを検索してインストール→有効化  
WP QUADS,プラグイン,設定,手順 WP QUADS,プラグイン,設定,手順

参考記事:WordPressのプラグインをインストール・有効化する方法!3つの注意点も解説

AdSense Integration WP QUADSの有効化後の細かな設定

有効化が完了しましたら、「ダッシュボード>プラグイン>AdSense Integration WP QUADS>General Settings」もしくは、「ダッシュボード>WP QUADS>Ads」をクリックします。

①下記の画面になるので、「No Thanks」をクリックする。(お知らせがメールで欲しい方は「Subscribe」をクリック)

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

②「Close Notice」をクリックすると、表示を消すことができます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

③「Settings>Features」の「Click Fraund Protection」をONにします。

Click Fraud Protection」とは、クリック詐欺防止機能です。

これは、悪質な不正なクリックを防ぐことになり、アドセンス狩りから自身のサイトを守ることにも繋がります。

アドセンス狩りとは?
アドセンスで収益を上げているサイトを意図的に攻撃してくる「アドセンス狩り」。勝手にサイトの広告をクリックされてしまって、アドセンス側から厳しく見られ、最悪アカウント停止に至ります。

今回の設定をしておけば、勝手に何度もクリックされる防止につながりますのでぜひやっておきましょうね。 

Rotator Ads」と「Group Insertion Ads」はデフォルトでONになっているのでそのままで、その他の機能に関しては、必要であれば、ONしても良いと思います。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

④このままの画面で広告を登録することもできますが、旧画面でも広告の登録設定ができます。

旧画面に切り替えるには、「ダッシュボード>WP QUADS>Return to Classic view」をクリックします。

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⑤旧画面に切り替えると、下記のように4つのお知らせが表示されるので、それぞれの赤枠をクリックすると、お知らせが削除できます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

⑥旧画面から新画面に切り替える場合は、「ダッシュボード>WP QUADS>Switch to New Interface」をクリックします。

逆に、新画面から旧画面に切り替える場合は、「ダッシュボード>WP QUADS>Return to Classic view」をクリックします。

 【旧画面】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

 【新画面】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

【ここでの作業】

  1. 新画面で「Click Fraund Protection」をONにする
  2. 不要なお知らせボックスを削除する
  3. 新画面と旧画面の切り替え方法の確認をする  

【旧画面】AdSense Integration WP QUADSの設定方法

①「General>General & Position」の①〜⑥までの設定を確認していきましょう。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順
  1. Limit Amount of ads(広告の上限数)」:「Unliminted(デフォルト)」
    ページ内で表示させる広告数の上限を設定できますが、デフォルトで問題と思います。

     

  2. Position(広告を貼り付ける位置)
    9項目の中から表示させたい箇所にチェックを入れると、ランダム(Random Ads)もしくは、指定した広告を自動で表示させることができます。

    おすすめの位置は、赤枠で括っている「Beginning of Post(記事上)」と「End of Post(記事下)」です。

    ちなみに、私は、テーマ独自(JIN/SWELLなど)の機能である程度の任意の位置に自動で広告を表示できますし、その他の箇所には「Add Quicktag」を使用して、広告を貼り付けているので、②の設定項目は使用していません。

     

  3. Visibility(表示設定)
    「トップページ・カテゴリーページ・アーカイブページ・タグページ」に表示させるかどうかの設定であり、投稿ページ以外でも広告を表示させたい時にチェックを入れます。

    そのため、表示させたくない場合は、全てのチェックを外しましょう。

     

  4. Post Types(投稿の表示設定)
    「post(投稿ページ)」や「page(固定ページ)」を表示させるかどうかの設定です。

     

  5. Show Quicktag Buttons on the HTML Post Editor」:チェックあり(デフォルト)
    投稿編集画面にクイックタグボタンを追加するかの設定です。

Google AdSenseや他社広告の登録できる広告数

WP QUADS,プラグイン,設定,手順 WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記のように、「Ads」・「Widget Ads」にそれぞれアドセンスコードを10個まで登録可能です。

ちなみに、私は「Ads」に「タイトル下」・「記事上」・「記事内」・「記事下」・2種類の「他社広告」など6つくらいのコードを登録しています。

「Ads」項目でのGoogle AdSenseコードの登録手順

手順はこちらです。

  

  1. 「Plain Text/HTML/JS」を選択、Google AdSenseコードを貼り付ける
  2. 「中央揃え」にチェック
  3. 「変更を保存」ボタンをクリック
WP QUADS,プラグイン,設定,手順

AdSenseコードを貼り付ける時は、必要であれば、以下の2つの設定をしておきましょう。

  1. 中央にスポンサードリンクの表示させる設定
    =【参考例】================
    <center>スポンサーリンク</center>
    ========================
  2. 画像サイズを指定する設定
    =【参考例】================
    <style>
    .広告名 { width: 336px; height: 280px; }
    @media(min-width: 350px) { .広告名 { width: 336px; height: 280px; } }
    </style>
    ========================

以下の記事を参考にしてみてください。

広告

「Widget Ads」項目でのGoogle AdSenseコードの登録手順

手順はこちらです。

  

  1. 「Plain Text/HTML/JS」を選択、Google AdSenseコードを貼り付ける
  2. 「中央揃え」にチェック
  3. 「変更を保存」ボタンをクリック
WP QUADS,プラグイン,設定,手順

【新画面】AdSense Integration WP QUADSの設定方法

下記の画面のように、どちらかの「Create Ad」をクリックすると、広告の登録設定をすることができます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

それでは、Google AdSense他社広告のそれぞれの登録手順をご紹介していきますね。

事前にGoogle AdSenseや他社広告の広告コードを発行してから設定を進めていきましょう!

新画面でのGoogle AdSenseコードの登録手順

Create Ad」をクリック後、下記のような画面になるので、赤枠の「Google AdSense」をクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

次に、下記の画面になるので、広告名など必要な情報を入力していきます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順
  1. 任意の広告名を入力
  2. Google AdSenseで登録した広告タイプを選択
  3. Google AdSenseコード内の「Data Client ID」と「Data slot ID」を入力
  4. 広告サイズを選択
  5. 広告の位置を選択
  6. 広告ラベルの有無・名前・位置を選択
  7. 「Next」ボタンをクリック

それでは、上記の詳細設定方法について、詳しく解説していきます。

「Configuration」の詳細設定方法

①「AdSense Type」には、広告ユニットで選択したフォーマットを選択しましょう。

なお、Google AdSenseのサマリー画面を開きながら、設定を進めていくと設定しやすいと思います。

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②Google AdSenseコード内の「①Data Client ID」と「②Data slot ID」を入力します。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記2つのIDの確認方法は下記です。

Google AdSense>広告>サマリー>広告ユニットごと」を選択して、「<>」ボタンをクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

下記の「①data-ad-client=”ca-pub-xxxxxxxxxxxxxx”」と「②data-ad-slot=”xxxxxxxx”」が「①Data Client ID」と「②Data slot ID」の数字になります。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

③広告サイズを選択します。基本的には「Responsive」を選択でOKです。

もしも、「Fixed Size」を選択した場合は、「Width」と「Height」の数値も任意の数値に変更することができます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

④広告の位置を選択します。サイトのデザインによりますが、「Center(中央揃え)」が良いとは思います。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

⑤「Ad Label」にチェックを入れると、「Ad Label Text」と「Ad Label Position」が選択できるようになります。

Ad Label Text」のデフォルトは、「Advertisements」となっていますが、「スポンサーリンク」や「Sponsored Link」などの表示に変更できます。

Ad Label Position」に関しては、デフォルトのままの「Above Ad」で良いと思います。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

下記は、運営サイトで設定している参考例ですが、全ての項目を入力したら、「Next」ボタンをクリックします。

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「Targeting」の詳細設定方法

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基本的には、上記のように「①Position」・「②Visibility」は任意の項目を設定、「Targeting」はデフォルトのままで「③Publish」ボタンをクリックして問題ありません。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

Position」に関しては、14項目の広告表示位がありますが、表示させたい位置に表示されない場合もあるので、設定後の広告の表示確認は必ずした方が良いと思います。

こちらで確認したおすすめの選択項目は、下記の4つです。

  1. Beginning of Post(記事上)」
  2. End of Post(記事下)」
  3. Ad After HTML Tag(指定した見出し(H2…)の最後)」
  4. Shortcode(Manual)」:手動で貼り付けるショートコードが作成されます

下記の「Visibility」の設定項目では、広告を「Included On(表示させたい)と「Excluded On(非表示にさせたい)」を設定できます。

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上記だと、「Post Type-Post(投稿ページ)」に表示させる、「Post Type-Page(固定ページ)」に表示させないという設定になります。

Targeting」の設定項目は、基本的にはデフォルト(未設定)のままで問題ないと思いますが、より細かく広告の表示場所を設定したい場合は設定が必要になります。

個人的に使えそうだと思う設定項目は下記の2つです。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記の設定項目では、デバイスのタイプ(デスクトップ/モバイル/タブレット)で広告の表示・非表示を設定できます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記の設定項目では、ブラウザの幅(320px/600px/768px/992px/1200pxなど)で広告の表示・非表示を設定できます。

最後に「Publish」ボタンをクリックして、下記のような画面になれば、広告設定は完了です。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

なお、その他のGoogle AdSense広告を登録したい場合は、同じ手順で設定していきます。

新画面での他社広告コードの登録手順

Create Ad」をクリック後、下記のような画面になるので、赤枠の「Custom Code」をクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順 WP QUADS,プラグイン,設定,手順
  1. 任意の広告名を入力
  2. 「Plain Text/HTML/JS」に広告コードを貼り付ける
  3. 広告の位置を選択
  4. 広告ラベルの有無・名前・位置を選択
  5. 「Next」ボタンをクリック
WP QUADS,プラグイン,設定,手順
  1. 広告の位置を選択
  2. 広告の表示・非表示を選択
  3. 「Publish」ボタンをクリック
WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記のような画面になれば、広告設定は完了です。その他の他社広告を登録したい場合は、同じ手順で設定していきます。

新画面でのショートコードを表示する方法

任意の位置に自動で広告を表示せずに、手動やプラグイン「Add Quicktag」で任意の位置に広告を表示する場合は、該当の広告のショートコードが必要になります。

その場合は、「Targeting>Position」の設定画面で「Shortcode(Manual)」を選択します。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

そうすると、下記のように「Post Shortcode」と「PHP」が自動で作成されます。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記の「Post Shortcode:[quads id=21]」の「[quads id=21]」を投稿編集画面に直接貼り付けるか、「Add Quicktag」でショートコードを作成すると、投稿編集画面でワンクリックで設定できるようになります。

参考記事:AddQuicktagの設定や使い方!ショートコードを簡単に登録する方法

旧エディター(Classic Editor/Classic Widget)で広告を表示させる方法

それでは、投稿画面へ戻り、広告が表示されるか確認していきましょう!

投稿編集画面がテキストモードの場合

手順はこちらです。

  1. 「テキスト」を選択
  2. 登録した任意の広告(Ads1)を選択
WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記の場合は、<!–Ads1–>の表示が出ればOKです。

投稿画面の「プレビュー」をクリックして広告が正しく表示されているか確認してみましょう。

このように広告が表示されれば広告設定は無事完了です。

もし表示されない場合は、時間をおいて確認してみてください。

反映に時間がかかっているか、もしくは、広告コードが間違っている可能性が高いです。

投稿編集画面がビジュアルモードの場合

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記のように、「ビジュアル」タブを選択、①をクリックしてから②で表示させたい広告を選択します。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記は、「ad2」を選択した場合ですが、表示したい広告を選択後は「Add shortcode」をクリックします。

そして、下記のように「[quads=2]」のような表示になれば、OKです。

必ずプレビュー画面で意図した広告が表示されているか確認してみてください。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

ちなみに、下記の画像に表示されている「[quads id=1]」もショートコードとして、投稿編集画面に直接貼り付けるか、「Add Quicktag」プラグインに登録すると、下記の画像のようにワンクリックでコードを入力することができます。

アドセンス アドセンス

ぜひ、作業効率アップするプラグインも活用しながら、作業効率を上げていきましょう。

参考記事:AddQuicktagの設定や使い方!ショートコードを簡単に登録する方法

Classic Widgetの場合

前提として、WordPress5.8以降では、ブロックエディター(Gutenberg)のブロックウィジェット画面がデフォルトになっているはずです。

そのため、下記のような旧エディター(Classic Editor)のウィジェット画面の場合は、「Classic Widgets」というプラグインをインストールしている環境だと思われます。

個人的には、旧エディター(Classic Editor)のウィジェット画面の方が使いやすいと思います。

ダッシュボード>外観>ウィジェット」で下記のようなウィジェット設定画面になります。

【「WP QUADS ADS」ウィジェットで設定する場合】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記は、「トップページのコンテンツ前エリア」に「WP QUADS ADS」を設定する場合ですが、設定したい場所にドラッグ&ドロップします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記のように、プルダウンメニューから設定したい広告を選択し、下記のように「完了」ボタンをクリックしたら、設定完了です。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

【「AdsWidget1(WP QUADS) 」ウィジェットで設定する場合】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記は、「トップページのコンテンツ前エリア」に「Ads Widget1(WP QUADS)」を設定する場合ですが、設定したい場所にドラッグ&ドロップします。

そして、下記のように「完了」ボタンをクリックしたら、設定完了です。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

ブロックエディター(Gutenberg/ブロックウィジェット)で広告を表示させる方法

それでは、投稿画面へ戻り、広告が表示されるか確認していきましょう!

ブロックエディター(Gutenberg)の場合

【「クラシック」ブロックで設定する場合】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

まずは、「」ボタンをクリックし、「クラシック」というブロックをクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

次に、①のアイコンをクリックして、②の画面から表示させたい広告を選択します。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記は、「ad2」を選択した場合ですが、表示したい広告を選択後は「Add shortcode」をクリックします。

そして、下記のように「[quads id=2]」のような表示になれば、OKです。

必ずプレビュー画面で意図した広告が表示されているか確認してみてください。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

【「WP QUADS」ブロックで設定する場合】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

まずは、「+」ボタンをクリックし、「すべて表示」をクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

次に、一覧の中から「WP QUADS」というブロックをクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

そして、「Select add to Display」にて、表示させたい広告を選択し、下記のように「Ad 2」のような表示になれば、OKです。

必ずプレビュー画面で意図した広告が表示されているか確認してみてください。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

ブロックウィジェットの場合

【「WP QUADS ADS」ウィジェットで設定する場合】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順
  1. 設定したい場所の「」をクリック
  2. 「+」ボタンをクリック
  3. 「すべて表示」を選択
WP QUADS,プラグイン,設定,手順

次に、一覧の中から「WP QUADS」というブロックをクリックします。

そして、「Select add to Display」にて、表示させたい広告を選択すれば、OKです。

必ずプレビュー画面で意図した広告が表示されているか確認してみてください。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

【「AdsWidget1(WP QUADS) 」ウィジェットで設定する場合】

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

すべて表示」を選択後の一覧の中から「AdsWidget1(WP QUADS)」というブロックをクリックします。

WP QUADS,プラグイン,設定,手順

上記で設定は完了ですが、必ずプレビュー画面で意図した広告が表示されているか確認してみてください。

まとめ

AdSense Integration WP QUADS」は、とにかく設定が簡単で初心者におすすめなプラグインだということを分かっていただけたかと思います。

また、新バージョンになり、記事内にアドセンス広告を貼るだけでなく『アドセンス狩り対策』まで簡単に出来てしまいます。

Google AdSenseや他社広告をブログやサイトで取り扱っている人は絶対に押さえておくべきプラグインですので、この記事を参考に設定を進めてみてくださいね。

旅×ブログ起業家のKanako
私、Kanakoは今現在、一か所に定住することなく、本当の意味での自由な暮らしをしています。

シゴト道具はPC一つだけです。

しかし、

最初はこんな暮らしができるなんて、これっぽっちも思っていませんでした。

私がこの方法に出会えたのは「他人と比較される人生をやめた」からです。

好きなものは好き!嫌いなものは嫌い!と本音をハッキリ言えたり、好きな人と好きなだけ好きなことをするために「自分軸の生き方」を選びました

そうやって今は常に本来の姿(素の自分)で、場所に縛られないシゴトを楽しみながら、自由な旅人人生を送ることができています。

どうしてKanakoが世界中をシゴト場にして自由気ままに暮らすことができるようになったのか?

ご興味のある方はプロフィールをご覧になってみてくださいね!!

こちらです。

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