オーストラリアのおすすめ穴場ビーチスポットはバイロンベイ!サーフィンもできるよ!

こんにちは!

FUNFUN TravelerのKanakoです!

今回はオーストラリアのおすすめ穴場ビーチスポットを紹介しちゃいますよ!

私がオーストラリアで大好きなビーチの一つで5回くらいはいったかもしれない(笑)

海や自然が大好きな人にはたまらないスポットなんですよ♪

バイロンベイってどんなところ?

バイロンベイはオーストラリアの最東端にある街で、世界中のバックパッカーにも人気のスポットなんです。

街の独特な雰囲気はミュージシャンやアーティストも集まりはじめ、町全体にアートが多く、歩いているだけで本当に楽しい!

また、波がいいので夏はサーファーがいっぱい!

そんなバイロンベイは素敵なおすすめポイントもたくさんありますよ♪

バイロンベイってどこにあるの?

バイロンベイ

バイロンベイはゴールドコーストから車で約1時間ほどの距離。

ゴールドコーストからバスも1日に4本出ていますし、電車でも一本んでいくことが出来る交通の便もいいので観光にもおすすめ。

ゴールドコーストに観光に来ていたら、ぜひ立寄ってほしい穴場ビーチなんです!!

私がバイロンベイにいってたのはオーストラリアが思いっきり夏の12月に行きました。

12月なので、オーストラリアはすっかりクリスマスモード。

まさに『暑いクリスマス』だったんですが、大人になるまで冬のクリスマスを過ごしてきた私にとっては、とても違和感のあるクリスマスでした(笑)

おすすめポイントその1!白い灯台からの景色!

バイロンベイ

バイロンベイには可愛らしい白い灯台があって、そこまで坂をひたすら上り続けるとバイロンベイをすべて見渡すことが出来るんです!

この灯台にたどり着くまでに、ユーカリの木がたくさん植えられているのですが、たまにコアラにも遭遇できるらしいんです。

一度も会えなかったけど、会えたらラッキー!!

おすすめポイントその2!おいしいシーフードケバブが絶品!

ケバブ

バイロンベイにきたら、毎回食べていたのがケバブ。

シーフードたっぷりのおケバブはボリューミーで、オリジナルソースとの相性もばっちりではまる人続出なんだそう!

ビーチがすぐそばにあるので、ビーチを眺めながら海風を感じて毎度おいしくいただいてました!!

お店もたくさん立ち並んでいて、ショッピングやお土産もたくさん買えるし、とにかく町全体がおしゃれ!

車で来る人がおおいからか、駐車場もたくさんあります。

おすすめポイントその3!キャンプ施設が充実してる!

ビーチ沿いにキャンプ場の施設がいくつもあります。

値段もテントの敷地代とシャワーやトイレの利用料金できて、一人10ドルくらいから20ドル!!

オーストラリアでキャンプ道具があると、とっても便利。

夜は静まり返ると、波の音が聞こえてきて癒されるんですよー♪

おすすめポイントその4!サーフィンができる!

バイロンベイ

実はバイロンベイはサーフィンで有名なんです。

とにかく波が高い!

上級者は超楽しめると思いますが、初心者にはあまり向いていません!

監視する人もいないので、自己管理にはなりますがここでは毎年夏場多くのサーファーで賑わっています♪

12月に行ったときは、サンタの赤い帽子をかぶってビーチでクリスマスを楽しんでいました!

日本じゃありえないですけどね(笑)

おすすめその5!観光バスが可愛い!

バス

実はこのバスは観光バスなんです。

車内からはノリノリのミュージックが聞こえてきて、観光客でいっぱい♪

車の配色に思わず目が行ってしまい、写真とっちゃいました。

こんなバス、見たことない!!でも可愛い!

オーストラリアの観光スポットにはこうやって派手なバスが走っているのって意外とふつうなんですよね!見るだけで人を楽しませてくれるバスってのが凄いなって思います。

最後に

バイロンベイは、街の雰囲気だけでも楽しめるのですが、灯台に行けば絶景は見られるし、シーフードのほかオーガニックのお料理のお店や、ヒッピーな服や雑貨、お土産品のお店も充実しています。

だから1日あっというまに終わっちゃうんですよね!

ぜひ、滞在は1泊2日でバイロンベイを楽しんできてほしいですね^^

最後まで読んでいただいてありがとうございます♪

Kanako
私、Kanakoは今現在、一か所に定住することなく、本当の意味での自由な暮らしをしています。 シゴト道具はPC一つだけです。

しかし…

最初はこんな暮らしができるなんて、これっぽっちも思っていませんでした。

私がこの方法に出会えたのは「他人と比較される人生をやめたから」です。

好きなものは好き!嫌いなものは嫌い!と本音をハッキリ言えたり、好きな人と好きなだけ好きなことをするために「自分軸の生き方」を選びました

そうやって今は常に本来の姿(素の自分)で、場所に縛られないシゴトを楽しみながら、自由な旅人人生を送ることができています。

どうしてKanakoが世界中をシゴト場にして自由気ままに暮らすことができるようになったのか?

ご興味のある方はよかったらプロフィールをご覧になってみてくださいね!!

こちらです。